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【査読論文】松木貴弥「「行為するもの」としての「この個物」――『無の自覚的限定』における個物と〈弁証法的物質的な身体〉をめぐって――」『西田哲学会年報』第21号、pp. 116-131
本研究室の所属院生である松木貴弥さん(M2)の「「行為するもの」としての「この個物」――『無の自覚的限定』における個物と〈弁証法的物質的な身体〉をめぐって――」が『西田哲学会年報』第21号に掲載されました。
本研究室の所属院生である松木貴弥さん(M2)の「「行為するもの」としての「この個物」――『無の自覚的限定』における個物と〈弁証法的物質的な身体〉をめぐって――」が『西田哲学会年報』第21号に掲載されました。